





食品科学科3年生が、代表的な春の和菓子である桜もちを製造しました。
桜はもう散ってしまい暑くなってきていますが、春らしい桜色の桜もちをつくることができました。
皆さんは、桜もちが関西と関東で違うのを知っていますか?
今回作ったのは、関西で定番の道明寺粉を使った桜もちです。あんこを生地で完全に包み、桜の葉を巻いたものです。関東は、クレープのような楕円形の薄い生地であんこを包んだものです。別名長命寺餅とも言います。
私達、食品科学科は実習や座学を通して、日々学んでいます。






食品科学科3年生が、代表的な春の和菓子である桜もちを製造しました。
桜はもう散ってしまい暑くなってきていますが、春らしい桜色の桜もちをつくることができました。
皆さんは、桜もちが関西と関東で違うのを知っていますか?
今回作ったのは、関西で定番の道明寺粉を使った桜もちです。あんこを生地で完全に包み、桜の葉を巻いたものです。関東は、クレープのような楕円形の薄い生地であんこを包んだものです。別名長命寺餅とも言います。
私達、食品科学科は実習や座学を通して、日々学んでいます。


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4月25日(土)毎年恒例の「春のふれあい市」を開催しました。
お天気にも恵まれ、たくさんの方にご来場いただきました!
ありがとうございました。
写真はインスタグラムに掲載の写真です。是非インスタグラムもフォローをお願いします‼️
春のふれあい市の販売に向けて、カステラの製造が始まりました。
担当するのは私たち2年生。
今まで実習では使ってなかった機械や道具を使います。
必要本数の完成を目指し、失敗しないかドキドキしながら製造を行っています。けど、今まで培ってきた技術を十分に発揮し、製造していきます。




本年度初めての実習は、ふれあい市に販売するカステラの下準備、「箱折り」をしました。
汚れや印刷不備がないかしっかり確認をしたうえで、印に合わせて折って組み立てる。言葉にすると簡単そうに思えるかもしれませんが、実際にしてみると変な折れ目をつけないように箱を組み立てるのが大変です。また、皆さんのお手元に自分が組み立てた箱が届くと思うと一瞬も気を抜くことができません。
ご購入された方は、この箱も自分たちで組み立てているなんてすごいと思っていただけると嬉しいです(笑)








令和8年3月7日 13:30〜15:00 岡山県動物愛護センターにて
本校で飼養している保護犬「むぎ:雑種 雌4歳」は令和4年1月9日に岡山県動
物愛護センターから譲渡していただき本校の家族として元気に健康な生活を送っ
ています。毎年、この里帰り交流会を楽しみに参加しています。むぎと同腹の子と
の再会を果たすことができ、新たな仲間もたくさんできました。多くの犬たちと素
敵な時間を過ごすことができました。




たると(ウサギ:ネザーランドドワーフ)の子どもが元気です!2月10日(火)
1月12日(日)に本校で飼養する「たると」(ウサギ:3歳)が子ウサギを産みました。ウサギの妊娠期間はだいたい1か月。28日から36日ともあります。今回の出産は妊娠24日目であり予定日よりも11日早く生まれてきました。子ウサギを早く見たいのと気になる気持ちを抑えて「たると」(母ウサギ)にストレスをかけないように注意して育てています。ウサギは生まれた直後の子に乳をすぐに与えないことや、ウサギの授乳は1日1回だけだから日中は与えていなくても大丈夫であるとか、いろいろ調べてウサギについて学習をする機会を得ました。その甲斐があり、もうすぐ1ケ月になる子ウサギは元気に過ごせています。みんなの人気者になること間違いなしですね!
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今年度も一年生が「農業と環境」の授業で育てているキクが開花しました。例年より少し遅れての開花になりましたが、生徒は相互に品評を行うことで「良い花」への理解を深めました。6月の挿し芽から大事に育てたキクの姿にとても喜んでいました!


