





食品科学科3年生が、代表的な春の和菓子である桜もちを製造しました。
桜はもう散ってしまい暑くなってきていますが、春らしい桜色の桜もちをつくることができました。
皆さんは、桜もちが関西と関東で違うのを知っていますか?
今回作ったのは、関西で定番の道明寺粉を使った桜もちです。あんこを生地で完全に包み、桜の葉を巻いたものです。関東は、クレープのような楕円形の薄い生地であんこを包んだものです。別名長命寺餅とも言います。
私達、食品科学科は実習や座学を通して、日々学んでいます。






食品科学科3年生が、代表的な春の和菓子である桜もちを製造しました。
桜はもう散ってしまい暑くなってきていますが、春らしい桜色の桜もちをつくることができました。
皆さんは、桜もちが関西と関東で違うのを知っていますか?
今回作ったのは、関西で定番の道明寺粉を使った桜もちです。あんこを生地で完全に包み、桜の葉を巻いたものです。関東は、クレープのような楕円形の薄い生地であんこを包んだものです。別名長命寺餅とも言います。
私達、食品科学科は実習や座学を通して、日々学んでいます。


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4月25日(土)毎年恒例の「春のふれあい市」を開催しました。
お天気にも恵まれ、たくさんの方にご来場いただきました!
ありがとうございました。
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農業土木科1年生、最初の総合実習の時間は危険予知トレーニング(KYT)を行っています。これから3年間、実習などの活動が安全に行えるようにするために実施しており、今年も行いました。
内容は、前半2時間は講義を受けます。後半2時間は4名程度のグループに分かれて、ある作業場面の絵を見て、どのようなところに危険が潜んでいるか、出し合い、どのように対処すればよいかなどを話し合います。
最後は、班ごとに考えたことを発表し、他のグループの事例に対しての考えも共有し合いました。そしてアンケートも実施して終えました。
これから始まる実習などの場面で身につけた危険予知力を活かしていきましょう。









農業土木科2年生最初の総合実習の時間で「校内測量大会」を行いました。1年生の時に1年間かけて身につけた測量の技術を活かして競い合いました。仲間と力を合わせて熱く楽しく真剣に競技することができました。
この勢いを生かして、この先の学校生活も仲良く力を合わせて頑張っていきましょう。
春のふれあい市の販売に向けて、カステラの製造が始まりました。
担当するのは私たち2年生。
今まで実習では使ってなかった機械や道具を使います。
必要本数の完成を目指し、失敗しないかドキドキしながら製造を行っています。けど、今まで培ってきた技術を十分に発揮し、製造していきます。




本年度初めての実習は、ふれあい市に販売するカステラの下準備、「箱折り」をしました。
汚れや印刷不備がないかしっかり確認をしたうえで、印に合わせて折って組み立てる。言葉にすると簡単そうに思えるかもしれませんが、実際にしてみると変な折れ目をつけないように箱を組み立てるのが大変です。また、皆さんのお手元に自分が組み立てた箱が届くと思うと一瞬も気を抜くことができません。
ご購入された方は、この箱も自分たちで組み立てているなんてすごいと思っていただけると嬉しいです(笑)




3月20日21日本校を会場に岡山リーグを行いました。
県外各地より来校いただき、試合を行いました。
県外のチームと試合をする中で公式戦に向けて良い刺激となりました。











3月20日(金)に岡山イオン1F未来スクエアで開催されたイベント「haremati Bloom Spring」に園芸科学科の草花専攻生6名が参加してきました。



このイベントは春の訪れと新生活シーズンにあわせて行われた体験・販売型イベントで、岡山県内の園芸店が出店し、草花・観葉植物を中心とした展示販売や植物に触れるワークショップ、植物の魅力を体感できるステージパフォーマンス等が行われました。



本校は、サイネリアなどの草花や装飾した鉢物の販売、課題研究の授業で制作した植物を用いたインテリア小物などの販売を中心に行いました。



専攻生は自分たちが育てた植物や装飾した小物の説明をしっかりとお客さんにしながら堂々と接客が出来ていたと思います。長時間の販売で少し疲れも見えましたが、良い経験となりました。




令和8年3月7日 13:30〜15:00 岡山県動物愛護センターにて
本校で飼養している保護犬「むぎ:雑種 雌4歳」は令和4年1月9日に岡山県動
物愛護センターから譲渡していただき本校の家族として元気に健康な生活を送っ
ています。毎年、この里帰り交流会を楽しみに参加しています。むぎと同腹の子と
の再会を果たすことができ、新たな仲間もたくさんできました。多くの犬たちと素
敵な時間を過ごすことができました。