


食品科学科 3年生「歴史総合」の授業風景です。
明治時代の「立憲政治」や「産業革命」の学習をしています。
3年生はすでに18歳になっていて、選挙権がある生徒もいます。
Q:「今週末の選挙は何院の選挙か知っていますか?」
A:「衆議院です!」
こんな会話も授業中に聞こえてきました。



食品科学科 3年生「歴史総合」の授業風景です。
明治時代の「立憲政治」や「産業革命」の学習をしています。
3年生はすでに18歳になっていて、選挙権がある生徒もいます。
Q:「今週末の選挙は何院の選挙か知っていますか?」
A:「衆議院です!」
こんな会話も授業中に聞こえてきました。
食品科学科3年生がどら焼きの製造を行いました!
あんぱんや黒糖まんじゅうにも使っている「あんこ」。
いつもは購入していますが、今回は製造方法についても学びました。
あんの製造には時間がかかりますが、手作りのあんは絶品です!
上手に焼けたどら焼きを各家庭に持ち帰りました。










食品科学科 1年生 「数学Ⅰ」の授業風景です。
中学校で学習した因数分解の復習も含め、因数分解の仕方を3種類学習しました。
「ウルトラ計算・和と積・たすきがけ」どの方法で解いても良いのですが、
一番のポイントは「なんのために数学を学ぶのか?」
答えは
「自分の考え方を他人に伝えるための練習」
「ものを考えるプロセスを他の人がわかるように説明できるようになること」
です。
皆さん考えたことがありますか?他にもあるかもしれませんね。



農業土木科 1年生 「家庭総合」の授業風景です。
調理実習で使用するエプロンを入れる「巾着(きんちゃく)袋」を製作しています。
今日は、「あき口」を縫いました。
男子が多いクラスですが、みんな一生懸命ミシンやアイロンに向かっています!
食品科学科3年生がくすのきマルシェで販売を行いました!
本年度の販売も最終日。
お買い上げいただいた皆様、ありがとうございました!








3年生の果樹専攻生が総合実習の時間に柿の収穫を行いました。
昨年の果樹園は例年にない柿の不作の年であったため、柿の収穫実習を行うことができませんでしたが、今年は何本かの渋柿(西条柿)の木は収穫することができそうです。
残念ながら甘柿は不作のようです。
高枝切りバサミを使った収穫は1年時以来ということで、最初そこ柿を上手く掴めず、落下させる場面もありましたが、すぐに慣れていました。
1時間で300個程の柿を収穫できました。
収穫した柿は、大きさごとに選別して干し柿にする予定です。









食品科学科 3年生の選択授業「フードデザイン」の調理実習です。
この日は和菓子の「浮島」を作りました。
生地に白あんが練り込んであり、下の生地には抹茶が入っています。
海や池に浮かんでいる浮島をイメージした和菓子で、上用饅頭の応用編です。
先生の師範を見ながらメモを取り、蒸している間に、一人ひとりレシピにまとめました。
10月21日、7月下旬に播種したトマトの収穫が、暑い夏を乗り越えて、いよいよ始まりました。昨年同様に夏場の高温の影響で収穫開始が2週間以上遅れていますが、今は気候が良いのでこれから約2ヶ月間順調に収穫できそうです。写真は収穫しているミニトマトの詰め合わせ「宝石箱」の袋詰め実習の様子です。今年は白トマトや中玉黄色など新しい品種も栽培しています。

食品科学科2年生が黒糖まんじゅうを作りました!
今回の実習では、「膨らむ」という現象についても学びました。
包餡に苦戦しましたが、おいしい黒糖まんじゅうが完成しました。









10月21日(月)農産流通専攻2年生を対象に、城内税理士事務所の税理士の先生をお招きして、お金に関することや、税金に関する話をお聞きしました。
税金の話は少し難しかったですが、くすのきカンパニーの運営が上手くいくためにみんな真剣に聞きました。
誰もが身近にあるお金をより大切し、若いうちから貯蓄しなければいけないことの重要さも学ぶことができました。
講師に来てくださった先生ありがとうございました!
